
* まず講師の発音のクオリティをレッスンでお確かめください。
海外生活が長く、ネイティブと同等の知識力、発音の質をもった講師が、
生徒さんのレベル、説明の内容などに合わせ、
英語、日本語どちらでも解説ができます。
* ほぼすべての質問に対応できる自信があります
(無料体験レッスンでお確かめ下さい)。
例えばミスとも判断し難い小さなミスをチェックし、
しっかりと説明します。下の例をご覧下さい。
1 “If you had apologized, she would have forgiven you.”
ご存知のように下線部の位置に仮定法では had, would have が入りますね。
でもなぜかおわかりになるでしょうか?
あるいは説明されたことがあるでしょうか?
2 “I was tired, and went to bed early last night.”
上の文のエラーが探せるでしょうか?
3 単語一つをみても
“it”と”that”, “have to”と”must”の違いはどうでしょうか?
(ちなみに must の方が have to より強いは×です)
上記はほんの一例ですが、マイケル&マーフィーでは質問への対応の幅、
生徒さんが理解できる解説など、「説明力」を大切にしています。
* 会話時間をできる限り多く提供することを心がけています。
それにはクラス人数が決め手。
例:1クラス定員1〜3名までのセミプライベートコース
(週1回×1回60分)で月14,180円。(詳細は当ホームページの料金表をご覧下さい)
すべてのコースでレッスンのキャンセル、
振り替えが可能でレッスン料がムダになりません。
* 自宅学習においてのアドバイス、学習方法を個々の事案として、
ご希望の生徒さんに提案し、進行状況もスクールにてチェックしていきます。












