トップへ
マイケル&マーフィー英会話スクール
トップへ
ハートに突き刺さる英会話
理念のページへ
コースと料金案内へ
子どもコースへ
お問合せは052-778-6573へ
052
778−6573

「学校英語と別のところに答えがあるはず。」
「留学擬似体験ができる、外国人講師のレッスンが上達のカギ」・・・。


私たちが自然に日本語の言葉が話せるようになったように、「学ぶ」のではなくその言語に触れる(聞く)・慣れ親しむ(話す) いわゆるネイティブの手順による習得方法。

この方法は外国人講師のみが適切で、よくないとされる「訳癖」を同時に解消していくと言われています。


でも、「そんなスクールに通っていたのに・・・」「先生は英語圏出身の人、もちろんレッスン時のコミュニケーションはいつも英語」

「なのに・・・。」

最良と思われる方法でもなぜ結果が伴わないのでしょうか?ちょっと考えてみましょう。


メソッドについて
良いと思われている事 でも考えてみると マイケル&マーフィーでは
ネイティブの手順:
文法学習の時間を極力少なく、 生の英語(会話)に触れ合う時間を多くする
日本語の生活環境の中で、 週に1〜2回のレッスンにより、ネイティブの手順で 自然に英語を浸透させるには無理があります。 マイケル&マーフィーは「タッキングインメソッド法」
これはレベルにより1つのセンテンスに使う単語の数を決め、その中で会話を構成していくエクササイズです。
レベルにより1つずつ単語数が増していく事により、どの段階においても今までより文法が理解しやすくなります。
スムーズな発音を心がける点でも無理がなく、限られた時間で 一歩一歩、しかし、確実な上達を目指す事ができます。

講師について
良いと思われている事 でも考えてみると マイケル&マーフィーでは
レッスンは外国人講師のみで進められる。よって悪いとされる「訳癖」を解消していく。 中学生頃から言語発育は後期にさしかかっており、それ以降に英会話を始めた場合、日本語の構文形態で頭がいっぱいになっており、少ない頻度のレッスンの中で「訳癖」を解消する事は現実的に困難です。 新しい表現や文法を日本語でズレが生じないようにしっかりと説明します。それを口頭でのドリル練習で何度も繰り返すことにより、日本語への「訳癖」から生じる反応の遅れを解消していきます。そして実際の会話の流れの中で先生が質問し、文の中に学んだ表現を取り込んでいきます。

レッスン人数について
良いと思われている事 でも考えてみると マイケル&マーフィーでは
多くの会話時間を確保するため 平均1レッスン50分で、3〜5人の少人数制。 一人あたりに与えられる 会話時間は、実は10分〜15分。 1レッスン60分で、 プライベート・SPセミプライベートが受講しやすい料金設定になっており、 一人あたりの会話時間は平均45分。

カウンセリングについて
良いと思われている事 でも考えてみると マイケル&マーフィーでは
カウンセリング担当のスタッフが常務 担当者は実際の先生ではないため、 各生徒に関する情報が十分ではなく、 カウンセリングがマニュアル化してしまう。 担当講師のカウンセリングにより、一人ひとりにしっかりと責任を持ち、 適切にアドバイスをしていきます。


玉井杏奈さんのコメント 安部 司さん
つかさデンタルクリニック医院長 
受講暦4年
マイケル&マーフィーに通って4年経ちますが、個々のレッスン状況をしっかりと見極めて対応してくれるのでありがたいです。
例えばわたしの場合、仕事でやむを得ず欠席してしまい、英語から離れがちになったとき、「いま何が必要か」を考えて対応してくれます。リクエストや不満な点を考えてみても、いまのところは特にありません。急なキャンセルにも対応してもらえ、振り替え可能なのがうれしいです。

加藤 亜紀さん
看護士 32歳
受講暦:2年8ヶ月
レッスンでは、まずボキャブラリーを増やすエクササイズをすぐ始めてくれます。
また、文法は難易度の低いものから始めるのではなく、必要の度合いの大きいものから優先的に 教えてくれるので、ゆっくりながらでも外人さんとのコミュニケーションをすぐに楽しむことができました。
物覚えの悪い私ですが、先生方がやさしく、親切に教えてくれます。

Copyright(c)M&M. All Rights Reserved.